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2011/07/15

アニメ 日常 第11話 バス特定 聖地巡礼

教頭の回想部分で出てくるバスだが。。

Photo_2
Photo_3
東武グループ傘下で伊勢崎駅~本庄駅を走る「国際十王バス」である。
(以前撮影した信用金庫前交差点付近から撮影)

何種類か違うバスの種類があるため、これを撮影するために結構待った。
(バンパーにライト埋め込みタイプ)

実物のラインとは青赤が逆になっている。

鉄道は詳しいがバスはまるで分からないため、型式などは詳しい方コメ下さい~。

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コメント

写真のバスにある社番2106からたどっていけばいろいろわかりますよ。

富士重工製ボディの小湊鐵道のと同じタイプです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%99%E3%82%9E%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%BCK

投稿: | 2011/07/16 00:27

この車両は平成8年式いすゞ製富士重工車体の車両です

かつては熊谷にいたようです

投稿: | 2011/07/16 11:47

お二人ともコメントありがとうございます。
熊谷の東武バス系からの転属車ですか…了解しました。

投稿: 半炒飯 | 2011/07/18 18:20

初めてコメントさせていただきます。

画像の車両(国際十王2106)ですが、平成8年式いすゞKC-LR333Jでご指摘の通り元東武で熊谷から伊勢崎に転入した車両となります。

経歴的には熊谷地区の東武から国際十王(当時の国際ハイヤー)移管の直前の頃に移管後の要員と東武の旧型車代替の為に熊谷に転属し、
後に朝日色に塗り替えられ熊谷市域で運用していましたが朝日グループの車種統一の意向や排ガス規制に伴い伊勢崎に転出します。
熊谷時代の画像はこちらにあります。
http://t115.higoyomi.com/kjk/list/2106.htm

さて2106の東武時代での活躍ですが、上記ページにあるように東武時代の社番は2463でして、
熊谷転属前、新車導入時点では越谷営業所春日部出張所に配属されており、主に春日部駅西口発着路線にて運行されていました。
つまりいろいろな意味で「縁が深い」車両という訳ですね。
ちなみに春日部出張所は朝日に転換時に越谷営業所に統合され、後に新設された杉戸営業所に移管されますが、
春日部の跡地は陵桜…ではなく共栄高校のグランドの一部になっているそうです。

投稿: 某所のバスあき | 2011/09/18 16:30

詳しいコメントありがとうございました~。

投稿: 半炒飯 | 2011/12/18 19:36

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